オメガバイト
「オメガ3シーオイル」とは
イヌイット民族はガンや心臓病を始めとする生活習慣病の発症率が極端に少ないことで知られています。
北極圏に生息する純度の高いオメガ3不飽和脂肪酸を豊 富に含むアザラシを常食してきたことが、
その理由であることも研究によって明らかとなっています。
「オメガバイト」は、カナダ政府が管理するアザラシより 採取されたシールオイルを
厳密な管理の下にカナダの工場で精製製造された高品位な栄養補助食品です。
現在、「オメガバイト」に豊富に含まれるオメガ3不飽 和脂肪酸であるDPA(ドコサペンタエン酸)、
EPA(エイコサペンタエン酸)、DHA(ドコサヘキサエン酸)の健康効果が世界的に注目を集めています。
特にシールオイルとごく一部の鯨油だけに含まれるDPAは、EPAやDHAの10倍以上の
作用をするといわれる注目の成分で、現在様々な研究が進められて います。
栄養成分表示(8粒)
| エネルギー | 23kcal | ビタミンE | 21mg |
| タンパク質 | 0.6g | DPA | 71mg |
| 脂質 | 2.2g | EPA | 126mg |
| 炭水化物 | 0.2g | DHA | 164mg |
| ナトリウム | 0.2mg |
■栄養補助食品として1日8粒程度を目安に水などと一緒にお召し上がり下さい。
オメガ3とは
オメガ3とは青魚などに含まれる脂肪酸のことで、体内でホルモンとなって心身を若返らせ、
生体機能を活性化することから「善玉脂肪」と呼ばれています。
近 年、世界中の研究者によって、脂肪と生活習慣病の因果関係が解明され、
オメガ3の持つ驚くべき薬理作用に医療界も注目しています。
特に、オメガ3の中で シール(海獣・・・アザラシなど)オイルにふくまれる
DPA(ドコサペンタエン酸)は他のDHA(ドコサヘキサエン酸)・EPA(エイコサペンタエン酸) を
はるかに凌ぐ働きを持つ成分として注目されており、更なる研究が進められています。
WHO国際保険機関がオメガ3の積極的摂取を推奨
わが国は、食生活の欧米化と共にガン・心臓病などの生活習慣病の急増という結果を招いてしまいました。
その大きな原因に必須脂肪酸が深く関わっていること が20年前からの研究で明らかになりました。
必須脂肪酸には、大別して「オメガ3」と「オメガ6」と呼ばれる不飽和脂肪酸があり、
その摂取バランスは1: 1が理想とされていますが、欧米食に由来する私たちの日常食には
オメガ6が大量に使用され、そのアンバランスが肥満や生活習慣病の原因になっていることが 判明しました。
オメガ3の持つパワー
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私たちが日常摂取している動物性脂肪やコーン油やひまわり油で有名な 植物油(リノール酸)は「オメガ6」と呼ばれ体内でエネルギーとして働きます。 摂り過 ぎると肥満や生活習慣病の原因となるため「悪玉脂肪」とも呼ばれています。 一方、青魚やアザラシに含まれる油は「善玉脂肪」と呼ばれ、 「オメガ3」を大量 に含んでいます。 「オメガ3」は、体内でエネルギー代謝や各機能に作用するホルモンになります。 |
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オメガ3を摂取するなら安全・確実な高品質サプリメントで
残念なことに「オメガ3」は年齢と共に体内から減少し、体内で作ることも蓄えておくこともできません。
従って、毎日食事から摂取する必要があります。
とこ ろが深刻な海洋汚染の問題で良質な「オメガ3」を魚から安全に摂取することは困難になりつつあります。
また、煩雑化する生活の中で毎日魚を食べることを強 いられるのも、ストレスになりかねません。
カナダ政府の管理下にある北極圏で採取されたアザラシから精製された
高品質なサプリメント(オメガバイト)を利 用することが最も理想的です。








